学校長挨拶
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「全ての子供のよさや可能性を引き出し、伸ばす栄小学校」
令和8年 4月 1日
羽村市立栄小学校 校長 杉森 祥吾

この度、令和8年4月1日付にて羽村市立栄小学校第16代校長として着任しました、
杉森 祥吾(すぎもり しょうご)と申します。伝統ある本校に着任できましたこと、大変光栄に思っております。皆様がこれまで築き上げてこられた歴史と伝統を受け継ぎ、本校児童の健やかな成長を第一義とした教育活動を展開し、保護者地域の皆様からより一層信頼を得られる学校づくりに努めて参ります。
令和8年度は、新1年生53人を迎え、全校児童数301人、15学級、教職員63名でのスタートです。以下に、本校の「学校教育目標」、及び「目指す学校像」を以下にお示しします。この実現に向け、全教職員一体となって、教育活動を進めていきます。本年度も、保護者、地域の皆様の変わらぬご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。
【学校教育目標】
「ふるさとを愛し、豊かな心とたくましく生きる力をもつ子供」の育成
よく考えて学ぶ子…課題解決力・自己調整力
明るくじょうぶな子…体力・コミュニケーション力
助け合って働く子…協働性・協調性
【目指す学校像】
・子供一人一人がよさを発揮し、未来を切り拓くための力を身に付ける学校
・保護者・地域から信頼され、笑顔・挨拶あふれる学校
・何事も自分事として捉え、チーム力を生かし、主体的に課題を解決する学校
